「ゆるくつながる場をまちなかに」暮らしの保健室川崎・保健室となり文庫

一般社団法人プラスケア
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プログラム概要

気軽に医療者とつながれる「暮らしの保健室川崎」と、本や人とゆるやかに出会える「保健室となり文庫」を川崎市で運営しています。

誰もがふらっと立ち寄り、安心して過ごせる“ゆるくつながる場”をまちなかにつくることが、私たちの願いです。
そのためには、これらの活動を継続して開催し、地域の誰もが訪れられる場所として守り育てていくための運営費が必要になります。
皆さまのご支援が、これらの取り組みを支える大きな力になります。

いつでもふらっと立ち寄れる暮らしの保健室を川崎に

2017年4月、川崎市内では初めての暮らしの保健室がスタートしました。

暮らしの保健室は、一言でいうなら、学校の保健室のような役割をもつ場所です。

「なんだか体のことで気になることがあるけど、病院に行くべきかしら?」
「家族が、がんと診断されたのだけど、これからどうしていけばいいかわからない…」
そんなとき、「知り合いに医療関係者がいればいいのに」と思ったことはありませんか?

こうした不安や迷いを抱えたときに、ふらっと立ち寄って気軽に医療者とつながれる場所。それが、暮らしの保健室です。

暮らしの保健室の様子

一般社団法人プラスケア「川崎 暮らしの保健室」の公式HP
https://www.kosugipluscare.com/

暮らしの保健室から徒歩15秒の私設図書室「保健室となり文庫」

保健室となり文庫は、暮らしの保健室・川崎から徒歩15秒の場所にできた、「安心してひとりでいられる、本のある居場所」です。

約1000冊の蔵書をそろえたまちの図書室で、ゆっくり立ち読みをしたり、調べものをしたり、アート作品を眺めたり。
時には店員さんとのおしゃべりを楽しむこともできます。

誰もがふらっと立ち寄り、安心して過ごせる“ゆるくつながる場”を、まちなかにつくることが私たちの願いです。
この場所を続けていくために、皆さまのご支援が大きな力になります。
どうかあたたかいご支援をよろしくお願いいたします。

一般社団法人プラスケア「保健室となり文庫」の公式HP
https://www.hokenshitsutonari.com/

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