介助犬たちの獣医療費をサポートする「アルト基金」プロジェクトへの応援を!

プログラム概要
手足や身体が不自由な人の日常生活をサポートする介助犬を育成し、介助犬と一緒に暮らす障がいのある人(=ユーザー)に無償で貸与しています。介助犬が代わりに落としたものを拾う、遠くにあるものを手元に持ってくる等のサポートをすることで、ユーザーはその人らしく自立した生活ができるようになります。
Web Site
http://hsda.main.jp/
公式Instagram
https://www.instagram.com/hyogo_servicedog_association/
公式YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCyblsK-XSb_Chw_XB5j5zXg
『キモチと。』でのご支援は介助犬たちの獣医療費の財源「アルト基金」として活用します!
貸与した介助犬、介助犬としての使命を終えたリタイア犬、介助犬候補の仔犬や繁殖犬たちの医療費が、何らかの理由で高額(年間10万円以上の医療費)になってしまった際に、ユーザーやボランティアさんに対して上限30万円まで獣医療費を補償する「アルト基金」制度を協会独自に整えています。
それによってユーザーは介助犬と安心して暮らすことができ、ボランティアさんも安心して介助犬の育成に関わることができるようになっています。




コロナ禍でも獣医療費のサポートを続けられるように・・・。
従来までは年に数回、アルト基金の財源として活用するために街頭募金活動を実施していました。しかし2020年春以降は新型コロナウイルスの影響により実施できず、アルト基金の財源を確保できない状況が続いています。
これからもユーザーが介助犬と安心して暮らせるように、またボランティアさんも安心して介助犬の育成に関わることができるように、アルト基金制度の継続のためのご支援ご協力をよろしくお願い致します。




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お送りいただいた物品をブックオフが査定し、査定相当額をお客様に代わり応援先へ寄付します
- 東京都千代田区千代田




