病気の子どもとその家族を支援したい!

公益財団法人 ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン
公益財団法人 ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン
応援を受け付けております
現在の応援金額
現在の申込数

プログラム概要

公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン(以下DMHC)は、自宅から遠く離れた病院に入院・通院中の子どもとそのご家族が少しでも一緒にいられるように、ご家族の滞在施設として、全国に12か所のドナルド・マクドナルド・ハウスを運営しています。

また、ハウスの運営はすべて寄付・募金とボランティアによって成り立っています。

DMHCのミッションは、入院している子どもたちとその家族がよりよい生活をおくれるようにサポートすることです。

難病に苦しむ子どもの数は全国で14万人います

現在、難病に苦しむ子どもの数は全国で14万人に及んでおり、家族まで数えると、悩んでいる人はその数倍もいることでしょう。

これらの家族は子どもが入院すると、自宅と入院先との二重生活による経済的な負担、家族が離れて暮らす精神的苦痛など、大きな負担に悩まされることになります。

このような家族を少しでも支援するためにDMHCは設立され、子どもが入院する病院の近くに家族が安心してくつろげる滞在施設を建設しています。

いただいたご支援は、病気の子どもとそのご家族を支援するハウスの運営資金として使わせていただきます。

国立成育医療研究センターに隣接して建つ、国内第1号ハウス「ドナルド・マクドナルド・ハウス せたがや」
プライバシーを守れるように配慮したベットルーム
自宅にいるように自炊ができ、ゆったり過ごせるキッチン&ダイニング

ハウス利用ご家族からのメッセージをご紹介します

ハウスは担当医の先生から紹介していただきました。娘にとってハウスは、入院に向けて「頑張るぞ!」とモードを切り替える場所になっているようです。

親の私たちにとっては個室のベッドでゆっくり眠れることが何より嬉しいです。ハウスは病院の近くにあるので、娘が寝静まるまで付き添って夜遅く帰っても、しっかり睡眠を確保することができます。看病疲れでくたくたでも、翌朝には「また頑張ろう」と前向きな気持ちになれるのです。

ハウスでは他のお母さんと話をしたり、悩みを共有したりすることもできます。心に溜まっているものを吐き出すと、気持ちが軽くなります。新聞や雑誌に新しい治療法の記事を見つけると、お互いに教え合ったりもしています。

私たち家族にとって、ハウスは大きな支えになっています。全国には、かつての私たちのように困っている家族がたくさんいらっしゃるので、ハウスがもっともっと増えることを願っています。

【発行書類について】
本サービスへのご参加は領収書発行の対象となりません。 そのため、税額控除は受けられませんので、あらかじめご了承ください。

プログラムを応援するには

応援したいプログラムを選ぶ

下記の入力フォームからお申込みください

不要になった物品を梱包する

ダンボールや紙袋に物品を梱包ください
配送ドライバーが送料無料で集荷に伺います
対象物品についてはこちら

物品の査定額がプログラムの支援額になる

お送りいただいた物品をブックオフが査定し、査定相当額をお客様に代わり応援先へ寄付します

このプログラムを応援する

ブックオフ会員の方は一部入力を省略できます

ログインはこちら

ご提供いただける物品の回収に伺います。

希望日時の指定・お客様の情報をご入力ください。

選択いただいた数の送り状をお持ちします。

セイ
メイ
- -

次回ご利用時から上記入力を省略できるよう会員登録させていただきます。以下の項目もご入力ください。